リフォーム前にこれだけは知っておきたい!
リフォーム前にちょっと役立つ情報や選び方のポイント、住まいの
メンテナンス方法など、お役立てください。
洗面化粧台のリフォーム
選び方のポイントやお手入れ法、知っていると便利な情報、
あれこれお教えします。
洗面化粧台の交換や修理のリフォームは、
他の水廻り設備(トイレ、お風呂、キッチン)に比べて
優先順位が下がってしまいがちです。
歯磨き・洗面に限らず、入浴時の脱衣や洗濯、ヘアケア、
お化粧のスペースなどさまざまに使える、
利用頻度の高いスペースです。
だからこそ、洗面台の床が水漏れでブヨブヨしていたり、
洗面化粧台のボウルが汚かったりということで、
不潔だなぁと思っているママからのお声をよく聞きます。
洗面化粧台を新しくして、洗顔や歯磨きの環境を
もっと衛生的
にしましょう。
学校に行く前や、出勤する前に、すがすがしい気分で
朝のスタートを切れること間違いなしです。

水栓金具のまわりに水がたまりやすく、
気がつくと水アカがこびりついて不衛生
□ 蛇口の周りにオレンジとか黒いカビが生えてきた
□ 洗面ボウルのところにヘアピンを置いておいたら、錆びがついて取れない
□ 洗面化粧台に手洗い用の石鹸を置いているのですが、ぬるぬるして不潔

手を洗う。歯を磨く。顔を洗う。化粧をする。化粧を落とす。髪の毛をセットする。洗濯の手洗いをする。こういった、洗面化粧台を使う全ての活動に、清潔さは欠かせません。どうしても不潔な環境で歯を磨きたくないですよね。髪の毛が詰まっている洗面ボウルで、洗濯物のつけ置きはしたくないですよね。
髪の毛が詰まりにくい排水口、汚れのつきにくい洗面ボウル、カビや錆びがつかない素材を使った洗面化粧台を、ママリフォームではご用意しています。洗面化粧室でお困りの方は、一度ご相談ください。

色々しまっておきたいけど、収納スペースが狭くて不便
□ 家族が増えて、歯ブラシを置くスペースが足りない
□ 洗剤や柔軟剤を、しまうスペースが欲しい
□ 洗面化粧台の下に、タオルを置くスペースをつくりたい

洗面化粧台に大きな収納がついていれば、大家族でも安心。たとえば、1面鏡の両サイドに6個の収納がついていれば、6人家族なら、歯ブラシを置くコップを6個並べることができます!歯ブラシだけではありません。6個それぞれの小さい収納空間を、ひとりひとりの個人スペースとして割り当て、ヘアブラシや櫛、化粧品などを置いておくことも可能です。
また、洗面台の近くに洗濯機やお風呂があるのが一般的であることから、洗濯洗剤、柔軟剤、水あかを取り除くジェル、洗濯のり、カビキラーなどを置いておくご家庭をよくお見かけします。こういった洗剤を洗面化粧台の下にしまっておきたいのに、化粧台の収納スペースが小さかったり、洗面化粧台から取り出すのが大変だったりして、ご不満を抱いているママがいらっしゃるようです。最近の洗面化粧台は、観音開きではなく、引き出しタイプの収納を備えているものもありますし、奥まできっちり収納できて、しかも取り出しやすい商品が各メーカーから開発・発売されてきています。ボウルの下にある洗面化粧台の収納は、数段に分かれているものもあります。一番下の小さい引出し部分にタオルを置いておくことも可能なので、「あ!タオルかけにタオルがない!!」といったよくあるハプニングでも、すぐに洗面化粧台の下からタオルを取り出すことができますよ。

洗面化粧台のまわりが水浸しになって、床掃除が大変
□ 顔を洗った後に、洗面台の下の床がビショビショになってしまう」
□ 子どもが洗面化粧台の回りをビショビショにして、拭かないから、床が汚い
□ 洗面化粧台から水漏れ?!床がふやけて、腐っているような気がする

洗面化粧台が置かれている床は、クッションフロア(CF)と呼ばれる、やわらかいビニル製のシートが敷かれている場合が多いです。このクッションフロアは、耐水性に優れる材料なので、トイレや脱衣室、家事室などの水回りで使われるのが一般的です。ところが、どんなに水に強いといっても、長年水にさらされ続けると、ふやけてしまいます。また、その水がしっかりとはけずに放置され、下の木の部分が腐ってしまって、危険な状態になっていることもあります。たとえキレイに使っていても、配水管からの水漏れなどが発生して、知らぬ間に床が腐ってしまうこともあります。
ママリフォームでは、そういった点検も含めて、洗面化粧台のリフォームを承っております。約10万円程度でできてしまうリフォームですので、お気軽にお問合せください!

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